車両整備の画面は、消耗で交換する部品を追います。オイル、フィルター、パッド、ベルト、タイヤです。各項目には周期があり、時期が近づくとアプリが知らせます。
タブは一覧をすべて、お気に入り、メンテナンス、その他に分けます。
項目を追加する
フローティングボタンをタップします。アプリは提案を示し、よくある項目があらかじめ設定されています。すべてを一から埋める代わりに、そのどれかから始められます。
カテゴリ、距離での交換周期、周期(月)を設定します。1 つの項目が両方の基準を持つこともでき、その場合は先に来たほうで警告が出ます。
警告が来る時期を調整する
で警告しますは、どれだけ前に警告が来るかを決めます。次回のお知らせは、どの走行距離で警告が出るかを示し、交換を記録するたびに計算し直されます。
交換を記録する
項目をタップすると商品詳細が開きます。支出総額、交換 1 回あたりの平均、記録の件数、そして履歴のタブが並びます。メンテナンスを登録をタップしてください。
フォームは支出の種類、日付、時間、走行距離、コスト、通貨を尋ねます。整備工場、住所、注意事項、添付ファイルは任意で、書類の添付は有料プランの機能です。保存のとき、入力した値で車両の走行距離を更新するかどうかをアプリが尋ねることがあります。
周期はその記録から始まり直し、次の警告が計算し直されます。これがないと、その項目はいつまでも期限切れのままです。
アダプターがないときは走行距離を入力する
アダプターが接続されていないと、アプリには現在の走行距離を得る手立てがないため、画面を開いたときに値を尋ねます。その数値が距離に基づくすべての警告を支えます。
打ち込んだ値が想定を大きく超えている場合、アプリは黙って受け取らず、保存の前に知らせます。
お気に入りを使う
お気に入りのタブは、目を離さずにいたい項目をまとめ、全体の一覧の中に埋もれないようにします。
- すべて / お気に入り / メンテナンス / その他 のタブ
- 一覧を分けます。お気に入りは、目を離さずにいたいと印を付けた項目をまとめます。
- 提案
- 出発点として、よくある項目が標準的な周期であらかじめ設定されています。
- 交換周期
- ある交換から次の交換までの距離。
- 周期(月)
- 交換と交換の間の時間。両方の基準が入っていれば、先に来たほうが優先されます。
- で警告します
- 警告がどれだけ前に来るか。整備工場を予約する時間が残るようにするためです。
- 次回のお知らせ
- 警告が出る走行距離。交換を記録するたびに計算し直されます。
- 商品詳細
- 項目をタップして開きます。支出総額、交換 1 回あたりの平均、記録の件数、履歴のタブ。
- メンテナンスを登録
- 商品詳細で。日付、走行距離、費用、領収書とともに交換を入力し、周期を始め直します。
- 項目の削除
- 商品詳細で。確認のうえ、その項目と履歴を取り除きます。
- 現在の走行距離
- アダプターが接続されていないときに尋ねられます。距離に基づくすべての警告を支えます。
- 左へスワイプ
- 確認のうえ、その項目を削除します。