車両整備

消耗する部品を走行距離と時間で追い、交換ごとに記録する。

車両整備の画面は、消耗で交換する部品を追います。オイル、フィルター、パッド、ベルト、タイヤです。各項目には周期があり、時期が近づくとアプリが知らせます。

タブは一覧をすべてお気に入りメンテナンスその他に分けます。

  1. 項目を追加する

    フローティングボタンをタップします。アプリは提案を示し、よくある項目があらかじめ設定されています。すべてを一から埋める代わりに、そのどれかから始められます。

    カテゴリ、距離での交換周期周期(月)を設定します。1 つの項目が両方の基準を持つこともでき、その場合は先に来たほうで警告が出ます。

  2. 警告が来る時期を調整する

    で警告しますは、どれだけ前に警告が来るかを決めます。次回のお知らせは、どの走行距離で警告が出るかを示し、交換を記録するたびに計算し直されます。

  3. 交換を記録する

    項目をタップすると商品詳細が開きます。支出総額、交換 1 回あたりの平均記録の件数、そして履歴のタブが並びます。メンテナンスを登録をタップしてください。

    フォームは支出の種類日付時間走行距離コスト通貨を尋ねます。整備工場、住所注意事項添付ファイルは任意で、書類の添付は有料プランの機能です。保存のとき、入力した値で車両の走行距離を更新するかどうかをアプリが尋ねることがあります。

    周期はその記録から始まり直し、次の警告が計算し直されます。これがないと、その項目はいつまでも期限切れのままです。

  4. アダプターがないときは走行距離を入力する

    アダプターが接続されていないと、アプリには現在の走行距離を得る手立てがないため、画面を開いたときに値を尋ねます。その数値が距離に基づくすべての警告を支えます。

    打ち込んだ値が想定を大きく超えている場合、アプリは黙って受け取らず、保存の前に知らせます。

  5. お気に入りを使う

    お気に入りのタブは、目を離さずにいたい項目をまとめ、全体の一覧の中に埋もれないようにします。


うまくいかないとき

交換が記録されていません。項目を開き、日付と走行距離を入れてその出来事を入力してください。周期はその記録からしか始まり直しません。

この質問はアダプターが接続されていないために出ます。距離での管理は現在の走行距離に依存するからです。アダプターを接続していれば値は車から読まれ、質問は出なくなります。

3 つを確かめてください。その項目に交換周期周期(月)が入っているか、現在の走行距離が最新か、そしてアプリの通知がスマートフォンの設定で許可されているかです。

この警告は、値がその車で想定される範囲を大きく超えたときに出ます。桁が 1 つ多いときの典型的な兆候です。保存の前に直すか、値が正しければ確定して進んでください。


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